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夢の屋(北海道のネット古本屋=気まぐれメモ)

気ままで気まぐれなメモ帳です

人間の「第六感」 磁気を感じる能力、人類には太陽の昇る東へ向かわせる衝動が!?!?

アフリカに誕生した人類が、地続きでヨーロッパにも拡がったのだろうが、
太陽の昇る東を目指して歩み続けた部族がたくさんあったのだろうと思う。
或るモノは東南アジアの島国から海へ木船を漕ぎ出し
また或るモノは地続きだったアリューシャンを渡り北米大陸へ歩かせた
サケや鳥が生地へ回帰するのとは異なるが
太陽の昇る東へ向かわせる"磁気を感じる能力"
見知らぬ新地を求める臭覚を刺激のような「第六感」
小松左京などの小説にもあった"東へ向けて"突き動かす衝動が!?!?
北米そして中南米へ…
太平洋の遠く離れた島々までも…あまねく拡がった……
東へと向かわせる特殊な知覚の"磁気"能力が
生まれながらに"刷り込み"されていたかのようだ……
★人間の「第六感」 磁気を感じる能力発見 東大など
https://www.sankei.com/life/news/190319/lif1903190018-n1.html
「地図なしで長い旅ができる渡り鳥のように、人間も地球の磁気を感じる能力を持っていることを発見したと」
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日テレに唖然、「アート引越センター」スポンサー番組でライバル社を宣伝、★本名「王子様」を改名

「アート引越センター」がスポンサーの番組で
ライバル社「サカイ引越センター」に協力してもらって取材したドキュメント番組を放送したらしい。
ライバル社を無料で宣伝したとは!?!?
信じられない次元の大チョンボ!!!!
あまりのお粗末さに 笑うしかない
唖……然……
(ジャニーズ事務所のキンプリって 全く知らないけど…)

スポンサー「大和ハウス工業」の番組で「積水ハウス」を宣伝した前科も!!!!

★日テレ大失態「キンプリ引っ越しトラブル」でジャニーズ激怒***東スポWeb 3/12
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1305850/
「メンバーがある仕事に1週間、弟子入りし、その様子を約5分間のVTRにまとめ、月~金曜に連日放送するドキュメント番組だ。昨年11月5日から9日までは、神宮寺勇太が“引っ越しのプロ”に弟子入りする様子が放送された」
「もちろん最初は、スポンサーであるアート引越センターにオファーしたが多忙を理由に断られた。プロデューサーは迷ったが、時間もないからライバル社のサカイ引越センターにオファーしたら一発でOK。それでロケを敢行してしまった」
「これによってアート引越センターが激怒したという。「アートは数千万円のCM料を支払っているんです。一方のサカイは1円も払っていないにもかかわらず、莫大なPR効果を得られた。アートが激怒するのも無理はない。こんなことは前代未聞ですよ」
「「所ジョージが司会を務める長寿番組ですが、人気コーナー『日本列島ダーツの旅』で、ロンブーの田村淳が栃木県茂木町に行ったが、そこで積水ハウスをやたら絶賛する主婦が登場した。実はこの番組スポンサーは大和ハウス工業。もちろん大激怒です」」
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《追記》、
「悪魔」くんという出生届が役所に拒否されて、話題になった親がいたけど
「王子様」というのも 困りますねぇー
本人には 悲劇の名前だけど 
周りには 笑いのネタにされてしまう
「自己紹介をしたら、名前を言った途端に吹き出され、知らない人にもバカにされました」
★「キラキラネームの十字架」を背負った高校生。彼の決意と改名までの道***BuzzFeed Japan 3/9
https://www.buzzfeed.com/jp/sumirekotomita/changingkirakiraname
「親に愛された彼の元の名前は「王子様(おうじさま)」。苦しみを経て、「肇(はじめ)」と改名した」

快挙にワクワク!! はやぶさ2、小惑星リュウグウに着陸成功《3/7追記》

昨夜は地震の大きな揺れに驚いたけど
今朝は嬉しいニュースが……
地震に驚いた翌朝の快挙  で記憶に残りそうだ
★はやぶさ2、リュウグウ着陸成功 データ確認で管制室に歓声***毎日新聞2/22
https://mainichi.jp/articles/20190222/k00/00m/040/029000c
「午前8時5分ごろ、探査機からの詳細なデータが届き始めた。その結果、午前8時9分ごろ、リュウグウ表面の物質を採取するための弾丸発射の指令が計画通りに出されたことも確認されたという」
「この降下方法は「ピンポイントタッチダウン」と呼ばれ、極めて高度な探査機の誘導法だ。同じく小惑星探査に取り組んでいる米航空宇宙局(NASA)からも「後で直径6メートルに降りる方法を教えてほしい」と依頼されているという」
★はやぶさ2、小惑星に着陸成功 JAXA「弾丸も発射」***朝日新聞2/22
https://www.asahi.com/articles/ASM2L5SM1M2LULBJ012.html
「はやぶさ2は、2014年12月の打ち上げ後、太陽の周りを回りながら約30億キロ飛行して、18年6月にリュウグウ付近に到着。着陸は当初、昨年10月だったが、地表の多くが高さ60センチ超の岩で覆われていることがわかり、着陸地点や誘導方法を検討していた」
「着陸は今回も含めて7月末までに計3回の予定で、2回目以降は、地表に金属片を撃ち込んで人工クレーターを作り、小惑星内部の試料回収も試みる。地球への帰還は20年末の予定」

★「大好きだよ、はやぶさ2」ブライアン・メイさんが応援メッセージ***毎日新聞2/22
https://mainichi.jp/articles/20190222/k00/00m/040/036000c
「英ロックバンド「クイーン」のギタリストで天文学者でもあるブライアン・メイさんから応援メッセージの動画が届いた」
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《3/7追記》
★はやぶさ2、地中の試料採取へ 成功なら小天体で世界初***朝日新聞3/6
https://www.asahi.com/articles/ASM355VWZM35ULBJ00V.html
朝日新聞の画像2によると
「1衝突装置を分離」「2爆発の影響を避けるためリュウグウの裏側へ退避
はやぶさ2地中試料

都心のミミズク騒動、TBS「Nスタ」で誤報、実は「置き物でした」と訂正《追記》生中継動画

笑い話で済む誤報で良かったけど…
………………
★TBS「Nスタ」東京・杉並ミミズク報道で謝罪 生中継で発見報告も「置き物でした」***スポニチ2/21
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/02/21/kiji/20190221s00041000243000c.html
「誤報ではあったものの、視聴者の反応は「置き物だったのかよ!笑ってしまった」「Nスタのミミズク間違い、笑った。腹痛い」「Nスタさん、しっかり確認しましょうね」「間違いはまずいけど、笑ってしまった」などの声があった」

《追記》生中継動画
★TBS「Nスタ」置物をミミズクと勘違いし誤報
https://www.youtube.com/watch?v=22By34C6ZK8


微動だにしないミミズクを変だと気付く余裕は無かったのかな
スクープの生中継に 皆が興奮してしまい
近所の人に 確認する 余裕も無かった ということかな……

怖い恐いマスコミの“切り取り報道”、“切り取って報道”し煽るのマスコミ!?《追記》誤情報に踊らされて

「がっかり」だけが報道されていたから、私も、そんなアホな発言をしたのか、と呆れていた。
ところが今日の「デイリー新潮」などを読むと、至極真っ当な受け答えをしているじゃないのー!!
問題になりそうな部分だけを“切り取って報道”し、煽るのがマスコミなのかな!?
問題視する野党もお粗末だ!! 
嗚呼情けなや
そんな“切り取り報道”を、鵜呑みにしている己も嗚呼情けなや
マスコミも国会も もっとシッカリとせよ!!

★桜田五輪相「がっかり発言」で考える“切り取り報道”の罪 TV番組制作スタッフの本音***デイリー新潮2/18
https://www.dailyshincho.jp/article/2019/02180602/?all=1
★「がっかり」だけではなかった 桜田五輪相発言全文***産経新聞2/18
https://www.sankei.com/sports/news/190214/spo1902140029-n1.html
「競泳の池江璃花子選手の白血病公表について、桜田義孝五輪相が「本当にがっかりしている」などと語ったことが問題になっているが、桜田氏の発言には「治療に専念して、元気な姿を見せてほしい」と気遣う言葉もあった」
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《追記》誤情報に踊らされて
そもそもフィフィのツイート話題を知らないが   お粗末様でした
★フィフィさんの蓮舫議員に関する誤情報、スポーツ紙や朝日も配信 「事実関係を確認せず」***BuzzFeed2/18
https://www.buzzfeed.com/jp/kotahatachi/fifi-renho
日刊スポーツはBuzzFeed Newsの取材に対し、以下のようにコメントした。

「本日、弊社公式サイトnikkansports.comに、フィフィさんのSNSでの発言を取り上げた際、その発言内容についての事実関係を十分確認しないまま記事を掲載してしまいました。その後、事実関係に疑問が生じましたので、記事を取り下げました」

一方、朝日新聞社では契約に基づき日刊スポーツの記事を自動配信しているという。「社内外から指摘があり、問題があると判断して削除しました」としている。

スポーツ報知は「ツイッターでの発言内容に事実誤認があったことをフィフィさん本人が認め、ツイートを削除し謝罪したこと等を総合的に判断して関連記事を削除しました」と回答した。」
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