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夢の屋(北海道のネット古本屋=気まぐれメモ)

気ままで気まぐれなメモ帳です

神秘的で美しい少し不思議な"シャボン玉が凍る瞬間"の映像

次の記事で動画ニュースを見た
★凍るシャボン玉 絶妙な割合が生み出す見事な芸術品**テレ朝news9/18
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000164695.html
「秘密はシャボン玉の液体にあります。1.5カップの水にトウモロコシで作ったコーンシロップ4分の1カップを加え、完全に溶けるまでよくかき混ぜます。そこへ、2分の1カップの食器用洗剤を加え軽く混ぜれば完成です」
そのYouTube動画は
★凍るシャボン玉 絶妙な割合が生み出す見事な芸術品(19/09/18)
https://www.youtube.com/watch?v=2vIbZjbuQ5g

検索したら
★【freeze】神秘的!シャボン玉が凍る瞬間映像【soap bubbles】
https://www.youtube.com/watch?v=c1LZ2R9-vyo



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◎ちょっとイイ話、大坂なおみ選手の魅せた負けた選手に対する気遣い・心配り

泣けるーちょっとイイ話
「大坂選手は試合後のインタビューに、対戦者と2人で応じた。その異例の対応の理由とは?」
★気遣いの大坂なおみ選手を表彰 全米テニスで称賛集める(共同通信)**Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190906-00000035-kyodonews-spo
「女子の「全米オープン・スポーツマンシップ賞」に選出し、表彰」
★「大坂なおみは、本物のアスリート」とライバルも感激 試合後に見せた気遣いとは?**
https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_5d6b8d91e4b09bbc9ef064ae
ガウフ選手(15)に声をかけるシーンの英語字幕付き動画有り(日本語訳は記事に)
「彼女と握手をした時、彼女が少し泣いているように見えました。その時、私は彼女が、すごく若かったと思い出したのです」
「私は彼女に、顔を上げてほしかった。悲しそうにコートを去らないでほしかった」

呉善花氏の緊急提言、《9/4追記》★橋下徹「日韓両政府が紛争の範囲を誤魔化したことが混乱の原因」《9/17追記》朝日新聞の"負い目"

政治問題は、特別の話題、例えば森友学園や加計学園といった安倍総理の"疑惑事件"など
"権力"的な構造・問題は別格にしている。
それが「韓国」話題だと、どうも負い目を感じているから避けてしまう。
日本の戦後復興は、朝鮮戦争の時に物資の供給基地となったからではないか…

最近の文政権の対応に関連した記事を読むと、
韓国の戦後復興は、日本の損害賠償金によって成った……

文政権による"てんやわんや"で"しっちゃかめっちゃか"な墓穴を掘る手が続くのに呆れるばかりで
何を考えているのか さっぱり判らない ものだから
文政権は北朝鮮に併合されたいの…と感じてしまうほど…

俯瞰的に論評したまともな記事は、ほとんど無かったように思う。
読みたくなるようなタイトルの記事は少ないから、スルーすることが多い。
その意味で、次の記事は、かなり真っ当な意見だと思う。

「拓殖大学国際学部教授で、評論家の呉善花(オ・ソンファ)氏が、韓国国民の心情の変化と、日本がとるべき姿勢について、緊急提言した」
★韓国国民の心情に「劇的」変化 GSOMIA、ホワイト国除外で自国の貧弱さ痛感 評論家・呉善花氏が緊急提言**zakzak8/27
https://www.zakzak.co.jp/smp/soc/news/190827/pol1908270005-s1.html
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《9/4追記》なるほど
★橋下徹「日韓は完全かつ最終的に解決したか」 請求権協定の弱点に備えよ**PRESIDENT Online 9/4
橋下徹メルマガ「問題解決の授業」抜粋版
https://president.jp/articles/-/29790
「韓国国内の日本企業に賠償命令を下し、その財産の差し押さえを認めた韓国大法院のいわゆる徴用工判決について、日本における議論では、「1965年の日韓請求権協定があるのだから、全て終わりだ!」と単純に叫ぶ者も多いが(それでも最近はこのメルマガの影響なのか(笑)、そのような者が減ってきたようだ)、請求権協定のような「政府間の取り決め」だけでは、国民個人の「裁判に訴える権利」や、国民個人の「財産権・請求権」を直ちに消滅させることはできないという大原則をしっかりと認識すべきだ。」
弁護士の世界で結ばれる和解契約にも、必ず最後に、「今後一切の債権債務関係は存在しない」という文言が入り、これを「清算条項」というが、これは道徳的なものであって法的な意味はないというのが、法律家の当然の認識である。端的に言えば、あってもなくても、あまり意味のない文言なのである。しかし、いわゆる徴用工判決をめぐる現在の議論においては、この文言がことさら強調されて、韓国国民の個人的な請求権が消滅した根拠に使われている。これは法的には間違いだ
だから和解契約を締結する場合には、これはいったい何の紛争について和解をしているのかを当事者間において詳細に確定する必要がある。ここをしっかりやっておかないと、これは和解の対象ではない! いや和解の対象だ! と紛争が蒸し返されるのである。今の日韓関係がまさにそれだ
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《9/17追記》朝日新聞の"負い目"
★「あらゆる差別を排し、健全な対外関係を築く視座を揺るがせてはなるまい」〜気の抜けた炭酸水のようなぬるい朝日新聞社説**BLOGOS9/17
https://blogos.com/article/404839/
※こんな記事は、読まないけれど
慰安婦問題などのデマ記事以来、朝日新聞に感じるのは"負い目"
戦後生まれの私にもモヤモヤとした"負い目"感があるから、少しは判るけれど、
安倍総理に対する二つの忖度事件では
朝日新聞が結構急先鋒として、良い記事を連発していたのに…
問題が戦前の朝鮮&中国になると、
朝日新聞の記事からは"論駁する覇気"が消えてしまうように思う。
私は無名の個人だから、何となくの気分の"負い目"としていう表現で済むけれど、
あの朝日新聞が、"負い目"という気分に浸って記事を書かれたら困る!!
分析して論理的に展開・論駁する社説では無さそうな「社説」は読まないけれど…
朝日新聞も頑張った総理忖度の二つの疑惑事件
それに対する安倍総理の国会答弁と全く同じレベルだ
朝日新聞に気の抜けた「暖簾に腕押し」記事(今後も読まない)を書かせる犯人は誰だ!?
コレを"是"とする幹部連が一掃されない限り
朝日新聞の長年続いている"負い目"歴史観から解放されないのだろう。
学生時代にバイトした新聞社は"朝日"だけ
学生の私は記事原稿を読み上げて、記者は試し刷り記事に誤字などが無いかとチェック 
深夜の初刷り前の作業が多かったように思う
あの"慰安婦"デマ記事までは、私の中では一番硬派の新聞だったのに……
"負い目"というキズは 悪質なほど深手のようだ

印刷媒体の新聞が一週間無くなったって 別にイイじゃない
ネット記事は続けようよ
朝鮮"負い目"記事が好きなようなトップ連中を一掃したい組合は無いの!?!>
情けない今を変えたいと思っている朝日の記者は多いはず…………
韓国関連の記事は ほとんど関心が無いからスルー
配信が朝日だったら もっとスルーだ
鋭い指摘の無い記事、何かを気づかせもしない記事を読むのは 時間のロス
今の朝日の記事タイトルには 魅力ゼロ 内容が無さそうだ!!!!
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《9/18追記》
★日韓が陥る「記憶の政治」の愚:どちらの何が正しく、何が間違いか**Newsweek9/18
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2019/09/post-13004.php
<本誌2019年9月24日号掲載「日本と韓国:悪いのはどちらか」特集より>
「※9月24日号(9月18日発売)は、「日本と韓国:悪いのはどちらか」特集。終わりなき争いを続ける日本と韓国――。コロンビア大学のキャロル・グラック教授(歴史学)が過去を政治の道具にする「記憶の政治」の愚を論じ」
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《9/18の深夜追記》悲鳴
★大韓商工会長「最近の経済は『捨てられた息子』…企業は規制で手足縛られ」**9/19
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/09/18/2019091880248.html
「全国商工会議所会長団会議の前に記者懇談会に臨み「国民の暮らしそのものである経済が下降しているというのに、それよりもっと重要な政治・社会問題などあるのか」として、上記のように述べた」
※経団連のような大手ではない、中小企業の連合会らしい
色んな補助施策との関連もあるから、
『捨てられた息子』という表現になるのだろうか??
断末魔の 希望の無い悲痛な叫びに 聞こえる
韓国人の観光客に頼り切っていた日本の企業も同じで
映画か小説の売り出しフレーズあったような気がする「滅びの笛」が聞こえる……
本物の体力に欠けていた韓国は 日本に喧嘩を売り
米国にも開き直った結果 アメリカからも見放されて…
このままだと 北朝鮮に吸収合併へ 突き進むのかー
例えは的外れかも知れないが 政治に疎いワタシだが
東ドイツが西ドイツを吸収するような感じだ!!
まともな施策も実戦する能力の人材も居ない独裁政権の官僚たち
韓国の国民は 今 何を考えているのやら……

安倍政権の二つの"忖度事件"は、二つのブログで連載の追っかけをしたけれど、
今の韓国政権の碁打ちレベルよりは 安倍の方がナンボもマシだと思える
前に書いた「朝日新聞よ、どこへ行く!?!?」みたいで、韓国は情けない
★朝日新聞よ、どこへ行く!?(従軍慰安婦「強制連行」/右手にジャーナル/ご臨終)**2014年09月04日
http://yumenoya.seesaa.net/article/404842661.html
ほんと ワタシ 政治ネタと 生前と学生時代までの歴史には 全く無知
朝鮮併合時代も 満州国時代も 中国との開戦時代も
第二次世界大戦(太平洋戦争)も 朝鮮戦争も ベトナム戦争も
歴史の解説書をじっくり読んで勉強したことは無い

今になって ネットの関連記事を読むと
真珠湾攻撃は、日本の暗号を既に解読済みだったフメリカに誘い込みされたーもの
つまりアメリカの思うツボにハマった
アジア、アフリカを植民地とする白人の帝国主義の時に
突然躍動し始めた黄色人種の日本は煙たかったのでしょう
米国に増えていた日本人の移民も少しは目立つようになっていたかも…
真面目に働く日本人の国民性は、米国民も疎ましく感じていたかも…
そんな時に参戦する好機が "真珠湾"だったように思う。
その結果が 今の国連の体制

伊藤博文元総理が植民地化した韓国の初代統監として暗殺された
この頃に始まり今も残る日本に対する"怨念"
恐らく韓国には文化の源流だという意識か自負があるのかな
私にすると、遣隋使、遣唐使はあったけれど…

戦後生まれの私には 朝鮮戦争が日本復興の機会だったと思うし
後の韓国に対する国交時の補償金などの援助が今の韓国の礎だったはず
が大統領が交代したら、秀吉時代に戻るような"怨念"に回帰

実体験した人間が生き残っている今
最後の証言者が生きているうちに
本音の 正直な証言を 聴取できるのは今だけだ
脚色した記憶の話(妄想)は 聴きたくない
朝日新聞は 期待していた妄想の話を聞きたかった
その期待に応えた創作噺を 小説のように記事にしたのが朝日新聞

何が有ったのか 何は無かったのか
まともな双方の歴史家が相対して 検証して欲しいものだ
生き証人が生存しているのは あと数年
記憶は本人に都合が良いように脚色もされるけれど
生の発言を収集しないことには 何も 始まらない!!

…今日の深夜
そろそろ 外も少し明るくなりそうな午前5時
今日も もはや酔っぱらったよー

「選挙の期日前投票」へ行って配布されたのは投票日宣伝の丸い団扇、"ごみ袋"ならもっと嬉しい

7/21が参議院選挙だった。
おじさん度合いが少しずつ増すにつれ
当日の小学校よりは近い市役所での「期日前投票」で済ませる事が増え少し楽になって来た。

今年は参院選「期日前投票」へ行き、初めて"丸い団扇"をもらった。
予想していなかった投票日宣伝の丸い団扇の配布にはチョビッと嬉しかった。
選挙の広報宣伝費は国から
投票可能有資格人口に応じて市町村に交付されているのだろう。
そこで私も 折角無料でもらえるのならば、
兵庫県市川町長選・町議選のような "ごみ袋"ならもっと嬉しいのに…
★選挙の期日前投票、ごみ袋配布で急増 法律上は問題ないけれど…**神戸新聞NEXT 8/19
https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201908/0012620207.shtml

認知症の“おばあちゃん犬”を介護する猫 犬「しの」と猫「くぅ」の物語《8/30追記》★母猫「しろ」がタヌキ赤ちゃん「はな」に授乳

「認知症の「しの」を 全身で踏ん張りながら支え歩く、「くぅ」の深い愛情」
★認知症の“おばあちゃん犬”を介護する猫…種を超えた愛に「癒される」「感動した」と反響**ORICON NEWS 8/15
https://www.oricon.co.jp/special/53484/
★認知症の犬「しの」と介護猫「くぅ」フォトギャラリー(42枚)**ORICON NEWS 8/13
https://www.oricon.co.jp/photo/5089/
★犬と猫の種を超えた感動のラブストーリー
https://www.youtube.com/watch?v=5hDgaGxaaJE

★認知症のおばあちゃん犬にやさしく寄り添う猫、その姿に心温まる!【感動する話】
https://www.youtube.com/watch?v=efA72updFeU

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《8/30追記》
★飼育員もびっくり 猫がタヌキの赤ちゃんを育てた夏**Yahoo!ニユース8/30
https://news.yahoo.co.jp/byline/nishimatsuhiroshi/20190830-00140477/
「猫がタヌキの赤ちゃんを育てるなんてそんなバカな、と思われるかもしれませんが、授乳期が合えばあり得ることです。はなちゃんとこしろくんが生まれた日はちょうど同じくらい。また、しろちゃんは今回、1匹だけの出産だったため、お乳が張っていた。それで、はなちゃんの鳴き声を聞いたとたん、お乳を飲ませたいという母性本能が働き、自ら世話をし始めた。すべてのタイミングがぴったり合ったんだと思います」


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