夢の屋(北海道のネット古本屋=気まぐれメモ)

気ままで気まぐれなメモ帳です

日本政府の「報道抑圧」を国連が痛烈批判! それでも大手メディアはだんまり……もはや先進国とは言えないのでは?

●日本政府の「報道抑圧」を国連が痛烈批判! それでも大手メディアはだんまり…… もはや先進国とは言えないのでは?-現代ビジネス 4月30日(土)9時1分配信
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/48541
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/48541?page=2
古賀茂明「日本再生に挑む」 『週刊現代』2016年5月7・14日号より

4/24(日曜)は北海道5区衆議院議員補欠選挙だったが、
私の投票した無所属新人の池田真紀氏(民進、共産、社民、生活推薦)は破れた。
自民党(+公明党)がヒタヒタと…
スポンサーサイト

「日本理化学工業」(チョーク製造会社)の障がい者雇用の取り組み方

●障害者雇用率70%の従業員を「幸せ」にする会社 働くことの本当の意味を教えてくれる人たち | JBpress-2016.4.27
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/46683
「企業において障害者雇用がなかなか進まない理由として考えられることは、絶対に口に出しては言わないが、障害者を「戦力」ではなく「コスト」と見なしている企業が多いことが挙げられる。」
人間の幸せは、『人に愛されること、人に褒められること、人の役に立つこと、人に必要とされること』の4つです。」
個々人の理解力の範囲内で、安心してできる作業を見極め、一人ひとりに合った作業工程を作り込んでいる。作業工程に人を合わせるのではなく、人に作業工程を合わせるのだ。」
「何度言っても分からないのでさじを投げた、という話を聞くことがありますが、それは相手が悪いのではなく、相手が分かるように伝えていない、できるように段取っていない自分が悪いのです」

●日本理化学工業 障がい者雇用の取り組みについて
http://www.rikagaku.co.jp/handicapped/index.php
●それぞれの理解力に合わせた工夫/日本理化学工業株式会社
http://www.rikagaku.co.jp/handicapped/kufuu.php

鶏舎に産み落とされた3匹の仔猫を育む雌ニワトリと夜間に授乳したらしい母猫、その巣立ち+アヒルの母親になったネコ

●鶏舎に産み落とされた子猫3匹をニワトリが暖めて育てる珍事 後日親猫が引き取りに-ねとらぼ2016年04月26日 18時10分
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1604/26/news141.html
鶏舎の産卵箱に 産み落とされていた3匹の仔猫

鶏は仔猫には優しく卵と一緒に温めています
夜間になると現れる親猫にお乳もちゃんともらっていたようで、すくすくと成長

仔猫達は産卵箱から姿を消していました
親猫が昨晩、仔猫を移動(引越)させたようです


沖縄県南城市にある養鶏施設「みやぎ農園」
すぐ近くに森があるらしい
産んで育てる親猫に、森よりも鶏舎の産卵箱の方が安全だと映った(天敵は不明だが)
まだ眼の開いていない仔猫たちが反応するのは乳の匂いで、求めているのは温かさ(ぬくもり)
まだ攻撃することに目覚めていない仔猫
雌鶏には卵と同じに温める対象で庇護すべきものと映った
夜間に訪れて乳を与える母猫(エサを十分与えられているので鶏は攻撃の対象(えさ)ではない)
夜の鶏の睡眠がどうなのか知らないが、母猫が侵入してきても危険動物とは認知していない
やがて仔猫たちの眼が開きちゃんと歩けるようになったので、母と仔猫たちは(感謝しつつ)夜に森へ…

哺乳類だとたまに見かける異種のシーンだが、鳥と猫では珍しいシーンかな
-----------------------------------------------------------------------
《4/28追記》
●これは和む…アヒルの母親になったネコ- - 動画 - Yahoo!映像トピックス
http://videotopics.yahoo.co.jp/videolist/official/animal_pet/p3c3ff90130b81913af4d1510c901c997
「ある小さな農場に1匹のネコがいました。なんとそのネコは、農場で産まれたアヒルのヒナを、自分が産んだ子ネコと一緒に育て始めたのです。成長したアヒルが母ネコの後ろをついていく場面など、終始和みます。」

★東京五輪エンブレムが市松模様に決定/野老(ところ)朝雄氏/《4/26追記》

派手さはないけれど一番落ち着いてスッキリしていたデザインである市松模様A案に決まって良かったです。
どうせずっと眼に入ることとなるデザインですから、気に入ったデザインの方がベターでした。
これでエンブレムを使った商戦もやっとスタートです。

●東京五輪エンブレム決定「組市松紋」野老氏のA案 - 五輪一般 : 日刊スポーツ-2016年4月25日15時33分
http://www.nikkansports.com/sports/news/1636906.html
●エンブレムデザインの野老朝雄さん「頭が真っ白。我が子のような作品です」-2016年4月25日15時46分 スポーツ報知
http://www.hochi.co.jp/sports/etc/20160425-OHT1T50153.html

(エンブレム決定の記者会見中継予定のテレビ番組で、A案で決定のニュースが先に入ってしまい、
だからなのか記者会見は予定時刻を10分ほど遅れたのは、お粗末でした。盛り上がらない会見に
)

●野老朝雄,tokolo.com,tokolocom,トコロコム,野老設計事務所
http://tokolo.com/


すったもんだもこれで終着です。
●"佐野氏五輪エンブレム、原案も「パクリ」"に、首相(今度は森喜朗会長)の鶴の一声で白紙・再募集!?/《追記9/4》-2015/08/30(日) 夢の屋
http://yumenoyamemo.blog.fc2.com/blog-entry-56.html

●佐野氏五輪エンブレム→取り下げで白紙→再募集|責任は審査委員でしょう/(追記9/3)/(追記9/4)-2015年09月02日気まぐれ何でもメモ帳
http://yumenoya.seesaa.net/article/425186564.html
-------------------------------------------------------------------------------
《4/26追記》
昨日書くのを失念していましたが、左右の端に「ハ」の文字がありましたので、
「ハハ」が意図的に隠されていました。
「ハハハ」と読むことも…

★西武ウグイス嬢・鈴木さんによる日本ハム・杉谷選手紹介の笑えるアナウンス(口撃)一覧

・2016年も開幕しましたが、西武ドームで恒例となっていた
ウグイス嬢・鈴木さんによる杉谷拳士くん口撃も再開しました。
・色んな珍プレー特集番組よりも笑えます。
・日本ハムのファンで無い方も楽しめます。
●西武ウグイス嬢・鈴木あずささんによる日本ハム・杉谷拳士くん紹介"笑える"アナウンス(口撃/口檄)関連一覧
http://yumenoyabook.web.fc2.com/sugiya-suzuki_kougeki.html

一覧表が無いと過去記事探しで困るのは自分だと気づいたので、一覧ページを新設しました。
同好の士が割と居そうなので、アップいたします。
過去記事にリンク切れがありましたので、一覧ページでは新アドレスにリンクしております。

「日本ハム・杉谷 ウグイス嬢との口撃バトル再び」今年も西武戦で開幕&別ブログの北方領土関連記事

●日本ハム・杉谷 ウグイス嬢との口撃バトル再び-デイリースポーツ 4月5日(火)17時52分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160405-00000064-dal-base
「2年前から始まったウグイス嬢とのバトルは終わっていなかった。打撃練習でケージに入るや、「ファイターズ杉谷選手、打撃練習、あと10分です」のアナウンスにスタンドから拍手が起こった。
 さらに「今シーズン、本気の杉谷選手の打球が頻繁にスタンドに飛び込みます。杉谷選手の打球にはくれぐれもご注意ください」と言われて失笑が起こると、スイッチヒッターの杉谷は右打席に入り、この言葉に発奮して柵越えしてみせた。」

今日はラジオ中継でしたが、4回でもう0対8と大量の大差
終わったら、1安打で0対10の岸孝之投手に完封負け、
6回表の捕手・市川友也のヒットが無かったら、ナンタルチーア……

今日の試合で改めてネットで確認するような記事は全く無いなと思っていましたら、
うれしい記事が見つかりました。
試合開始前の打撃練習中の恒例となっていたウグイス嬢(西武プリンスドーム)である西武・広報の鈴木さんによる
面白い杉谷拳士くん紹介のコメントが今年も継続しておりました。

今日は試合開始頃に、メインのブログへの新記事投稿をしており、
その今回の記事の発端である奇縁の中田先生へのアップ連絡の手紙をテキストに打ち込んでいましたら、
姉から連載シリーズ第二弾の重要な写真となる撮影がちゃんと終了したという電話も入って、
ラジオ中継も満足に聴いておりませんでしたけど、1安打完封負けは無いだろうよ――!!!!
と思っていたら、「ウグイス嬢との口撃バトル」があったので、ちょっと助かった――

さて新規投稿とその連絡の手紙をしたためていたのは、
★亡き母の若き日を求めての推理劇は突如開幕した(北方領土・多楽島-1)
http://yumenoya.seesaa.net/article/436243471.html

昭和15年(私の生まれる12年前の話)に長野生まれの母が養女として、今は北方領土と呼ばれる多楽島にやってきた。
私が中学校に入学したのは昭和39年(1964年)で3年間担任だったのが中田先生
中学校卒業以来初めてだと思うが39年ぶりに2/22に電話をした、訊ねることがあって……。
そこで初めて聴いた驚愕の発言「実はお母さんの若い時に見かけている」と!?!?!?!?
中学時代のことで疑問があって電話したつもりだったのに、
そこからさらに20年以上も遠い過去へ突如ぶっ飛ばされていました!?!?!?
これで「オレのオフクロなの!?!?本当に!?!?」という推理ドラマの幕開けでした。
これで予定を組んでいた映画も小説も、目論見はズタズタとなりました。

その大作のブログ記事にリンク紹介です。
★亡き母の若き日を求めての推理劇は突如開幕した(北方領土・多楽島-1)
http://yumenoya.seesaa.net/article/436243471.html


FC2Ad